2017-05

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好きな曲

「ベース」ってなーに?
と、ご質問を頂いて、チョコチョコと書き始めているうちに、「やっぱオレ、ベースとドラムが一番好きなんだ。」思うようになって、書いていったらグダグダの文章になってしまいました。
むか~し、むかし、アレンジとか作曲とかコード進行とかリズムのお勉強など、ほぉぉぉ~んのっ、チョビッとだけ独学で勉強したので、多少コダワリがあるのです、でも殆ど忘れちゃったケド。
このグダグダ文をいまさら直す気力ゼロなので、流れのまま書きます。
言っておきますけどぉ、これは、もう、完全に自分の世界に入りきって書いちゃているので、ムリから全部読んだり、見たりする必要ないっす。音楽の押し付けほどウザい事ないからね。

【マイケル・ジャクソン】
まずは「スリラー」です。
今まで世界で一番販売枚数は多いレコードだそうです。
映画風に仕立て、沢山のダンサーと踊ったりエンタメ感たっぷりのPV(プロモーションビデオ)を、始めて製作したのが(多分)マイケルではないでしょうかねぇ?
このPVはジョン・ランディスという普通の映画監督の作品でして、だけど「スリラー」は彼の代表作でもあります。
ダンスの事はなぁ~んにも知らないっすケド、多分そうなのかなと勝手に書きます。
マイケルのダンスはオリジナルではなく他のダンサーのテクニックをアレンジして取り入れたと言われていますが、歌いながらリズムに乗ってダンスする技術はやはり一流のようで(わたしゃダンスなんてわっかんないっす)、沢山のダンスシンガーがそれをまねています。
日本では郷ひろみやジャニーズの振付師やスマップも影響を受けています。(と思います(弱))。
(ムーンウォークもマイケル・オリジナルではありません、これは本当です。)
14分と少し長いのですがご覧下さい。
http://www.youtube.com/watch?v=5KE9WkldB9w
(HQなので全画面でも楽しめますよ、でも埋め込み禁止なのでYouTubeで見て下さい)

【ベースとドラム】
POPSやJAZZのバンドぼ構成は以下の楽器の組み合わせですが、ドラムとベースは必ず入ります。
残りの楽器はアレンジによって入ったり入らなかったりします。

ドラム、ベース
ギター、シンセサイザー、ピアノ
ストリングス(バイオリン、ビオラ、チェロ)
ブラス(トランペット、トロンボーン、サックス)

以下の曲は分かりやすいように、ドラムのみ→ドラム+ベース→ドラム+ベース+ギター→ドラム+ベース+ギター+ボーカルの(音のみ、声ではありません)
楽器が追加されるとどの様に音楽が変化するか作ってみました。ちなみにギターは僕が演奏しています。
(おじさんもこれくらい簡単なフレーズなら弾けるんです)

タマシイレボリューション

ドラムとベースは別名「リズム隊」と呼ばれ、まさしく楽曲のリズムを支えます。
特にベースはバンドの中では一見地味な印象ですが演奏の根幹をなしています。
下の演奏はマイケルの「ビリー・ジーン」のリハですが、演奏されているのはドラム、ベース、シンセ、バックコーラスです。
(ギターもほんのちょっと入っていますが)
演奏の最初4小節はドラムのみ、続いてベースが入り8小節、その後シンセサイザーです。
このサウンドはエフェクトのかかっていない、ミキサーからダイレクトに撮った音ではないでしょうか?
キョーレツに生々しい演奏と歌声です、是非、ヘッドフォンでの試聴をおススメします。
CDとほぼ同じ歌声にきこえるとは、やはりマイケル凄いっ!









これまでのマイケルの演奏をカッコイイ/ダサイとか、面白い/つまらない等、どう感じるかは千差万別です。
マイケルの音楽は長い間、僕の守備範囲外でしたが、死後TVでで多く扱われ、楽曲やダンスを見る機会が増えました。
そして「This is it」です。
この作品は映画館で上映されたので映画と捕らえても間違いではないでしょう。
しかしながらDVDのリリースと地上波放送は異常に早かったです。
権利等どうなっているのか知る由もありませんが、配給がコロンビア(ソニー)なので何かの作戦でしょうかね?

「This is it」はPOPSのライブでは珍しく、全編に渡って「ベース」が前に出でています。
(ようは音量が大きく良く聞えること)。
早速ツタヤでDVD借りてみました。(笑)
そう、マイケルを見る為ではなく、リズム隊を聴くためにです。

【ベースの演奏方法】
ベースの演奏方法は大きく分けて3種類あります。
「ツーフィンガー」と「チョッパー(スラップとも呼びます)」「ピッキング」です。
多くのベーシストは「ピッキング」を嫌い、もっともダサい演奏とされていますので、ここでは省略します。

「ツーフィンガー」奏法
名の通り右手の人差し指と中指の二本の指で演奏します。
このビデオはJAZZスタイルの演奏ですが、ツーフィンガーの演奏テクニックは楽曲のジャンルには左右されません。
この教師は全然上手くなく演奏種類をたったの2小節で説明する横着もので、ひどいもんですが、まあ逆に分かりやすいつーたら、分かりやすいかもね、ピアノも入っているし)








チョッパー(別名スラップ)奏法
チョッパーの奏法を文章で表現するのはムツカシイので、下の演奏を見てください。
今まで裏方だったベーシストがフロントをはれる奏法です。
長いベース奏法の歴史から見ると、とても新しい演奏法です。(いつ頃、誰が始めたかは僕は知りません)
但し、このように激しい演奏のため演奏出来るジャンルは広くありません。








僕の好きなベーシストの一人「高橋ゲタ夫」の演奏を紹介します。
YouTubeの再生回数はたったの4204回。
教則ビデオも出している凄テクベーシストなんですけど人気ナイッすね。
この演奏の面白みは最初はボサノバ風なのですがt中盤からファンク風に変化します。
ギター、ベース、ドラムの最小構成です。
画像、音質とも良くありませんが完璧なプロの演奏です。
杉本篤彦&高橋ゲタ夫& Ludwig Nunez(左がギター、中央がゲタ夫、ドラマーは写っていません。
ゲタ夫は基本、テヌート(ピアノでのレガートとかスラーに近いかな?)演奏者ですが、チョッパーでも演奏しています。
多くのプロベーシストは色んなジャンル(色んなリズム)が演奏出来ます、と言うか、そうでなきゃ飯が食えないのです。
ベーシストのアレンジャーも多くいますし、そうじゃなくてもドラム、ベースはのアレンジはアレンジャーがドラマー、ベーシストにゆだねるケースも多いようです。
僕はこんな曲、こんなリズムが大好きでして、バッハ・バロックも好きです。
もしかしたら「バッハ、バロック」的なリズム好きと、このリズム好きの血が少し似ているのかも知れません。








【ビート】
POPSで言うところの「ビート」とは、楽譜の「拍子」とは若干異なります。
おおむねドラムとベースのリズムの軸となる音符の長さで決まります、1小節内の刻みが4分音符なら4ビート、8分音符なら8ビート、16分音符なら16ビートとなります。
↓のドラマーの演奏ですが16ビートとはリズムのドラムのハイハット(手ででチキチキ叩いているシンバル)バスドラム(足でドンドンしてるやつ)の音符が16分音符中心のリズムです。
演奏はイントロ(言うかサビ)が16ビート、その他のAメロ、Bメロは8ビートです。
イントロの手のリズムをを見て下さい(手ででチキチキ叩いているシンバル)、1小節に16回叩いています、ですので16ビート。
Aメロ、Bメロは1小節に8回叩いていますので8ビートとなります。
このドラマーは音楽スクールの先生で、この記事を書いていたときたまたま見つけました。
ドラムでこんな事して演奏みたの初めてです、ちょっと驚き。
当然元曲からドラム音だけを外すことは出来ませんので、CDとシンクロして叩いています、凄いですよ。
色々と探し回ると新しい発見があって楽しいです。
小泉 今日子 「あなたに会えてよかった」です。








次は4ビートです。
ドラムの演奏はスタンダードJAZZ簡単バージョン的な演奏です。
ベースもベーシックなランニングです。
ベースの音符の長さを聞いてみてください、4分音符でしょ、だから4ビート。
ビートルズの「Tell Me Why」です。








次は16ビートオンリー、ジャンルでだと「ファンク」(ほんまかいな?)
ハイハットだけだと4分音符ですがバスドラム(右足)が16でベースもゴーストノートいれて16、だから16ビートです。









[2010年12月26日 追記]
ちょっと、悟りてきな事。
上のドラム聴いてみて気付いたんだけど、太鼓=ドラム(シンバルじゃないよ)って、減衰早いじゃないですか、叩いたら直ぐ音消えちゃうでしょ。
だからドラマーさんが「このベードラは8分音符でたたいてますっ、ふんっ!」って頑張っても、音の長さ?持続時間は一瞬で、結局ドラマーは音符の長さに関与できないのですね。
だからハイハットってあんな構造になっているのか?
ハイハットは左足で開いたり閉じたりして、唯一ドラマーが音符の長さをコントロールできるんだね。
そんでもってベースはハイハット以外のドラム音の音符の長さを補っているんじゃないかと思ったわけですよ。
ビートルズの「Tell Me Why」なんかが、そーじゃないかと、どうですかね?

僕はいったい、そんな音楽が一番好きなのか?
若い頃はベースとドラム、曲はリズムとアレンジばかり気にして、ずっとそんな事にこだわりながら聞いていました。
それが一番「カッコイイ」思っていました。
でも結婚して年をとっていくと、カミさんと一緒に居る時間が多くなり、食事も、TV見い~の、会話も、そして音楽も一緒に、なので、音楽の好みが少し広くなったような気がします。
「カミさん」は「嵐」が大好きで、車の中は運転手が音楽の主導権を握るわけで「嵐」を聞かされて「ガキみたいな曲っ、つんまんねー」と思っていたけど、だんだん聞けるようになって、しまにゃ幾つかの曲を(心の中で)歌っちゃたりする始末。
「Love so sweet」とか「サクラ咲ケ」とかね。
そしてピアノに興味もって、買っちゃって、がむしゃらに練習して、今までクラッシクピアノ独奏曲なんか全く興味なかったのに、今は通勤音楽はM先生のバッハとかショパンとかの演奏です。
さっきは「妥協」書いたけど違うね「妥協」じゃなくて「柔軟」とか「フトコロ」とかが増えたのかな。
所詮、趣味なんだから好きな音楽を好きなだけ聴いて、生きているうちは好きな音楽を新しく見つけるのがよろしいのではないでしょうか?

でも、やっぱり、MR.BIGが一番好きだな、ここ10年ずぅぅぅぅぅ~と聴いてる。
Mr.BIG - Green Tinted Sixties Minds (unplugged) 彼らが20歳台後半の頃(見かけでテキトー)






Mr.BIG - Next Time Around (去年の曲、全員、僕(45歳)より年上、ベースのビリーは53歳!)







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コメント

こんばんは♪

うおおお、しばらくご無沙汰しているうちに、充実の記事が次々と!!
むずかしい理論はさっぱりダメダメな私ですが、
ロックをやる機会があるとしたら、
ぜったいリズム系(パーカッション)希望♪です。
マイケル・ジャクソンは、今見てもめちゃくちゃカッコイイ!
ですよね~。むしろ当時は、リアルタイムすぎて(?)、
自分が若かったこともあるし、
マイケルのすごさをあまりにも普通な流行として
受け止めすぎておりました(汗)。

音楽に非情に詳しいレフティさんが
奥様の影響で「嵐」を心で口ずさんで
いらっしゃるくだりに、胸ほんわかです~♪

そうなんです

うーむかさん、いらっしゃいませ。
こんなグダグダな記事にコメントありがとうございます、ブロガー冥利に尽きるというもんです。

> ロックをやる機会があるとしたら、ぜったいリズム系(パーカッション)希望♪です。
パーカッション、いいですね、やっぱり棒じゃなくて人間の手で叩く打楽器のほうがグルーブ感ありますですよ。
パーカッションの入っている(イントロだけだけど)曲追加しました。
タマシイレボリューション ギター by レフティおじさんです。(ドヤ顔)

> マイケルのすごさをあまりにも普通な流行として受け止めすぎておりました(汗)。
同感です、あまりに多くの人が騒いでいるので逆に遠慮してました。
死後、50歳のマイケルを「This is it」で観て、ヤッパこの人天才だね、ミュージシャンもあったりまえだけどチョー一流だし。
昨日DVDツタヤで借りてきて2回観てしまいました。
明日からの通勤音楽は「This is it」に変更です。

> 音楽に非情に詳しいレフティさんです~♪
えぇ~っとですね、やはり僕の音楽ツーぶりは「非常識な情報 =非情」ですかっ!(笑)
ぼくも誤字脱字しょっちゅうです。
まあギターとベースをやっていて、アレンジとかに興味があったので聞いていたジャンルは若干広かったかも知れませんね。
原田知世とか今井美樹とか竹内まりやも聞きつつ、ゴリゴリのヘビメタとか、渋々のJAZZとかも聴いていました。
でも演歌とクラッシックは一切聴いていませんでしたね。

>奥様の影響で「嵐」を心で口ずさんでいらっしゃるくだりに、胸ほんわか
「ほんわか」?そんなかわいげのあるもんじゃあ~りません、おじさんが「嵐」を歌うのってちょっと引いちゃうでしょ、だから声だしてなんか歌えません、はい。

感激! ありがとうございます!

レフティさん!
こんなに詳しくわかりやすい記事をたっぷり書いてくださって……
まずは、本当に心からお礼申し上げます。

マイケル・ジャクソン、すごかったです~
ものすごい迫力ですね!
おもしろかったです、何度も見たいと思います!
素人の感想なんですが……
結構高い声のかたなんですね。
時々、オーケストラの演奏が入っているのが意外でした。
POPSでも使うんですね。

「ベースとドラム」のご説明、ありがたかったです!
まさに私が知りたいことを全て書いてくださっています!
それに……「タマシイレボリューション」、大感激です!
すごい! これ、レフティさんのギター演奏なんですよね?!
まあ! なんとカッコイイ!
ピアノ演奏も良かったのですが、ギターももっとお聴きしたいです。

>楽器が追加されるとどの様に音楽が変化するか作ってみました。

これがもう、うれしくてうれしくて……
本当にありがとうございます!
私は弦楽四重奏曲も聞き分けできないのですが……
レフティさんが、非常にわかりやすく作ってくださったので、
ベースもギターもわかるようになりました! うれしい~!
「ビリー・ジーン」でも、ベース、わかりました。

「チョッパー奏法」……はぁ~、ものすごいですね。
「おしんトレーニング」……腱鞘炎になるんですね。
ギターでもピアノでも、とにかく弾くしかないのだなぁ~
ええと……聴いた印象では、
モーツァルトのトルコ行進曲に、とても似ていると思いました。
分散和音の決め方が共通しているような気がします。

すみません……
「高橋ゲタ夫」までしか、お聴きできていません。
続きは明日聴かせていただきますね。
本当にありがとうございました!

さと子さん、コメントありがとうございます

さと子さん、コメントありがとうございます。
グダグダ記事、少し楽しんで頂いたようで、うれしいです。
最初はベースのことだけ書こうと思ったんですがイキナリだとどーしてもかけなくて、じゃあ先日のThis is itから始めようと思って書き始めたら、あれも、これもとなってしまい、なんのこっちゃ全然わからんグダグダになった次第です。(笑)
この記事の解説なんて関係なく、「百聞は一見にしかず」あらため「百聴は一聴にしかず」ですよ。
僕もクラッシクピアノなんて全然聞いた事なくて、なんにも知らなくて、「チョー有名な曲のタイトルと作曲者を述べよっ」て出題されたら「エリーゼ」も「英雄」も「悲愴」も「あれも」、「これも」、ピアノを始めた2010年3月なら、全問不正解ですよ。
「えっと、えっとですねぇ(汗)、聞いたことあるんですけど、分かりません(汗)」なんです。
ベートーベンはピアノの名手で、沢山曲を書いたのなんて、つい最近ですよ。
「運命」の第2,3楽章なんて数日前テレビで初めて聞いたですよ。
でもM先生の演奏を通勤音楽でだれのなんて曲なんて関係なしに聞いてます。

ゲタ夫以降は相当マニアックなので無理に見なくて良いですよ。
特に最後の「MR.BIG」なんかは「やかましぃーっ!」か「いいじゃん!」のどっちかなんで。

とても楽しませていただきました!

こんばんは! さと子です。
何度もお邪魔してすみません。
ごていねいなお返事もいただいてしまって……
本当にありがとうございます!

まったくの初心者が、あまりあれこれ申し上げるのも気が引けるんですが、
レフティさんのご説明が見事なので、少しわかるようなところもあり、
そのうれしさをお伝えしたく、少々コメントさせていただきます。

「ビート」のことも、以前から知りたかったので、とても助かりました!
Mr.BIGも良かったです!
楽しい平和的な音楽に聴こえました。
せっかくレフティさんのお勧め音楽なのですから、
そんなに、見なくてもいいです……ってご遠慮なさらないでくださいね。
私としては、アーティストも曲も全くわからないので、
「これがいいですよ」と聴かせていただくのが一番ありがたいです。

昔々、親友に勧められて「プリンス」を聴いていたことを思い出しました。
(名前を思い出すのにモノスゴク苦労しました……)
結構気に入って、ずっと聴いていましたね。
彼女といっしょにプロモーションビデオも観ていました。
その親友にも、お勧めのポップスを尋ねてみようと考えています。
レフティさん、良いきっかけを作ってくださってありがとうございました!

喜んでいただいて嬉しいです

>こんばんは! さと子です。
>何度もお邪魔してすみません。
僕はブログやっていて一番嬉しいのは、書いた記事を楽しんで頂く事です。
ですので、何度でもカキコ、大歓迎ですよ。

>「ビート」のことも、以前から知りたかったので、とても助かりました!
16ビートの解説アバウトなんで、もしかしたら間違いがあるかも?

>Mr.BIGも良かったです!
>楽しい平和的な音楽に聴こえました。
MR.BIGはなぜか「日本」だけ超人気で、本国アメリカなんて全然ダメダメみたいです。
去年来日したのですが、武道館満員だったそうです。
それに現役世代は40代なんですけど、えらく若いお客さんも多いようです。
なんでなんでしょう?

MR.BIGのギター、ベースは超絶技巧派ですが、それを前面に出すのでは少く好感が持てます。
曲もハードロックながらPOPな楽曲も多く、ゴリゴリのヘビメタバンドより聞きやすいです。
義理とかじゃなく、さと子さんが本当にもう少し、MR.BIGの楽曲を聴いて見たいちょうでしたら、この記事にコメ入れてください。
何度も繰り返しますが「音楽のお勧め、押し付け」はしたくありませんのです。

>昔々、親友に勧められて「プリンス」を聴いていたことを思い出しました。
プリンス、なっかしーです、名前よくぞ思い出しましたね。
彼はビジュアル面と音楽面両方評価が高かったようです。
僕はレコード買ったこと無いけど、MTVでしょっちゅう見ていました。

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プロフィール

レフティおじさん

Author:レフティおじさん
1965年生 左利きのおじさん
2010/8/9 よりピアノの練習開始
職業はシステムエンジニア(Winsdows専門)

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